カテゴリー別アーカイブ: 焼酎

フラッシュの新作「香西咲さんのアンニュイ」と、赤霧島

香西咲さんを勝手に応援するサイトの管理人の「焼酎好き」です。よろしくお願いします。

本日、香西咲さんの新しいフラッシュを作成しました。
テーマは、「香西咲さんのアンニュイ」です。
サーバのほうへアップしましたので、ご覧になっていただければさいわいです。

香西咲さんの「アンニュイ」

香西咲さんといえば、笑顔と、元気な姿が、まばゆいばかりに光り輝いている女性です。
万人が認めるところです。
今回作成しましたフラッシュは、香西咲さんの哀愁を感じさせるものです。
憂いのある香西咲さんもまた魅惑的です。

哀愁の似合う季節といえば、秋です。
香西咲さんは秋から何を連想されるでしょうか。
ちなみにぼくは、赤霧島を思い浮かべます。
ちょっと強引にもってきました。
このあとは赤霧島について書いてみたいと思います。

過日のブログ(香西咲さんにお勧めしたい焼酎 ~古八幡 )でも若干ふれたことがあります。
赤霧島は、秋と春の2回のみ販売される季節商品です。

醸造元の霧島酒造から過日、出荷日が発表されました。
今秋は、10月22日(水)です。

入手が困難な焼酎です。
数年前までは霧島酒造の特約店でしか購入することができませんでした。
現在は全国のコンビニでも販売されます。
購入の機会が広がったような気もしますけれども、それほど容易ではありません。
各コンビニで売られるのはそれぞれ6本程度です。
店によっては深夜に並べるところもあります。
ぼくは以前、出勤前にセブンイレブンへ寄ったことがあります。
棚には1本も置かれていませんでした。
店のかたにうかがってみました。
深夜に並べたところすぐに売り切れたとの答が返ってきました。
ちなみにぼくは、酒店で購入しています。
もちろん、買えなかったときもあります。
昨年の秋は買いそびれてしまいました。
あるとき、家の近くのスーパーへ入りました。
赤霧島
目を疑いました。
まさか。
赤霧島が置いてあるとは。
それも、こんなにもたくさん。
ぼくはしばらくの間、呆然と眺めていました。
偶然とはいえ、昨秋も赤霧島を1本、購入することができました。

赤霧島は甘みの強い焼酎です。
ワインのような趣もあります。

霧島酒造のホームページから。
(引用)
(赤霧島は)幻の紫芋「ムラサキマサリ」が原料。

これが、ムラサキマサリです。
このサツマイモを使って焼酎をつくったのは、霧島酒造がはじめてです。

(引用)
ムラサキマサリに豊富に含まれるポリフェノールと焼酎麹が生成するクエン酸に反応して、もろみが真っ赤になることから「赤霧島」と命名しました。
後を引くような甘みと気品高い香りが特徴の全く新しいタイプの芋焼酎です。

(引用)
赤霧島の原料芋「ムラサキマサリ」は、収穫量が限られているため数量限定の商品でございます。

現在は霧島酒造以外の他社も、このムラサキマサリを原料とした焼酎を製造しています。
残念ながら赤霧島を超えるものはいまのところ存在していません。

まもなく赤霧島が発売されます。
香西咲さんにもぜひ一度味わっていただきたい焼酎です。
焼酎はアルコールのなかで最も健康によいのみものといわれています。
もちろん、のみすぎてはだめですけれども。



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香西咲さんにお勧めしたい焼酎 ~古八幡

香西咲さんを勝手に応援するサイトの管理人の「焼酎好き」です。よろしくお願いします。

これまでに、プレミア焼酎(プレミアム焼酎)、と呼ばれるものをご紹介してきました。
代表的なのが、
森伊蔵、
魔王、
村尾、
伊佐美、
佐藤、
一どん、
百年の孤独、
です。

実は、これ以外にもプレミア焼酎(プレミアム焼酎)は存在します。
焼酎は1年を通して販売されていますが、年に1、2度、流通するものがあります。
季節商品と呼ばれているものです。
代表的なのが、毎年、春と秋に発売される赤霧島です。
赤霧島
大人気の焼酎です。
すぐに売り切れます。
過日、醸造元の霧島酒造から、今秋の赤霧島の出荷日が発表されました。
この焼酎につきましては後日、稿を改めてご紹介したいと思います。

赤霧島は全国で販売されます。
取り扱いをしている店舗も多いので、運が良ければ購入することができます。
これからご紹介をするのは、「幻の焼酎」と呼ばれているものです。
いくつかあります。
本日はそのなかから、古八幡についてご紹介します。
この焼酎は年に一度、春に発売されます。
古八幡
古八幡ですけれども、「こはちまん」ではなく、「いにしえはちまん」と読みます。
醸造しているのは、鹿児島県の高良酒造です。
こちらがつくっている焼酎はどれも、「準プレミア焼酎」と呼ばれており、人気があります。
通年商品は、八幡と田倉です。
この八幡の古酒が、古八幡です。
高良酒造の社長の高良武信さんはつぎのように語っています。
『自分らも農業の延長線にあると思うんですよ。』)から引用

「古八幡は黒麹なんですけども、私はタイプとして白麹が好きだったんですが、そのころ、皆さん黒麹を使って焼酎を造られるようになってきましたから、それじゃ作ってみようかなと思ってですね、造ったんですけども、・・・ちょっと、こう好みのタイプじゃなかったもんですから、私としてはですね。で、出さずにそのままタンクに貯蔵しておったんですね。というか売りそびれたというか出しそびれたというか(笑)。  そしたらおいておくうちに三年~四年たってなかなかおもしろい味になってきたんですよ。香りとか味とか。こりゃあこのままひょっとすると商品としていけるんじゃないかな?。で、そうして小売り店さん達と話をして、どうですかね?これを商品化したらっていうことで、これはおもしろいんじゃないかということで、だいたい貯蔵して7年目に出し始めたんですよ。」

高良酒造の焼酎を取り扱っている酒販店は、全国でもごく少数です。
以前に、ある特約店へ電話をして古八幡の入荷状況を訊ねたことがあります。
店主がいうには、わずか数本しか入ってこないとのことでした。
他店も似たような状況のようです。
テレビドラマのせりふに、
「世の中にはほしくても手に入れられないものがある」
というのがありました。
ぼくはそういうものなのだろうと思いました。
1年前のことです。
焼酎仲間から連絡がきました。
セット販売だけど、もしかしたら買えるかもしれないと。
その店へ電話をしました。
店主がでました。
胸が高鳴りました。
用件を伝えました。
店主はあっさりと、まだ在庫がありますよ、といいました。
ぼくは何度も礼をいって電話を切りました。
数日後、他の焼酎と一緒に、古八幡が送られてきました。
感激しました。
そのときは漠然と、これから何かうれしいことがあったら開栓しようと思いました。
特にこれといった目標があったわけではありません。
いまは目標ができました。
そのときに古八幡をのめたら、と思っています。



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香西咲さんにお勧めしたい焼酎 ~一どん

香西咲さんを勝手に応援するサイトの管理人の「焼酎好き」です。よろしくお願いします。

暑い夏も終わりました。
テニスをするのには最適な季節となってきました。
一昨日、久しぶりにラケットのグリップテープを交換しました。
これまでは強く握っても滑り、大変扱いづらかったのですが、あえてそのまま使用していました。
テニスの場合は道具選びも大切です。
ラケットの状態が悪いと、ボールがうまく飛んでくれません。
ぼくは悪いコンディションの下で練習をしたほうがより上達するかもと考えて、しばらくの間実践しました。
なんだか昔の「スポ根マンガ」みたいですけれども、おかげで交換後は、快適にボールを打つことができました。
たまにはこういうのもいいかもしれません。

さて、本日の話題は焼酎です。
これまでにご紹介したプレミア焼酎は以下の通りです。
焼酎百年の孤独
百年の孤独
・麦焼酎
・宮崎県
・黒木本店

森伊蔵
森伊蔵
・芋焼酎
・鹿児島県
・森伊蔵酒造

焼酎魔王
魔王
・芋焼酎
・鹿児島県
・白玉醸造

村尾
村尾
・芋焼酎
・鹿児島県
・村尾酒造

伊佐美
伊佐美
・芋焼酎
・鹿児島県
・甲斐商店

焼酎佐藤
佐藤
・芋焼酎
・鹿児島県
・佐藤酒造

一どん
本日は、芋焼酎の「一どん」についてご紹介します。
一どんは「いちどん」ではなく、「いっどん」と読みます。
醸造元は、杜氏の里笠沙、です。
(鹿児島県南さつま市笠沙町赤生木6762番地)
一どんはご覧の通り、ビンの形が他のものとは違い、目を引きます。
この焼酎も入手が大変困難です。
これまでに紹介した焼酎につきましては、購入できるかどうかは別として、取り扱いをしている酒販店がいくつか存在します。
ところが一どんの場合は、販売をしているのが杜氏の里笠沙のみとなっています。
希少性の面からいえば、この一どんが一番かもしれません。

一どんの抽選の応募葉書(はがき)
ぼくは以前に、直接杜氏の里笠沙へ行って、一どんを購入したいと思ったことがありました。
そこで、まずは電話で確認をしてみたところ、店頭販売はおこなっていないとのことでした。
購入するためには、往復はがきを出して抽選販売に申し込む必要があります。
詳細につきましては、杜氏の里笠沙のホームページでご確認ください。
ちなみにぼくが電話をしたときには、このホームページはありませんでした。
根気がつづくひとは、1年以内に一どんを購入することが可能です。
はがきを毎月出しているひとにはいずれ、杜氏の里笠沙からの当選の通知が送られてくるそうなので。
一どんをのみたいというひとは、毎月必ず、応募のはがきを出す、ということが肝要です。
ちなみにぼくは、途中で挫折してしまいました。

一どんも他のプレミア焼酎と同様に、大変洗練された味の焼酎です。
女性にも人気があります。
一どんがのめる店もあります。
香西咲さんにもお勧めしたい焼酎です。



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香西咲さんにお勧めしたい焼酎 ~佐藤

香西咲さんを勝手に応援するサイトの管理人の「焼酎好き」です。よろしくお願いします。

プレミア焼酎につきましては、これまで、
百年の孤独、
森伊蔵、
魔王、
村尾、
伊佐美、
と紹介してきました。
これ以外で有名なのが、佐藤です。
佐藤は、鹿児島県の佐藤酒造が醸造しています。

(※以下の画像は、「酒のたかしま」のサイトに直接リンクをして表示しています。支障がありましたらリンクをはずします。)

焼酎の佐藤白1800ml 焼酎の佐藤黒1800ml 焼酎の佐藤白720ml 焼酎の佐藤黒720ml

佐藤は爽やかな飲み口が人気の焼酎です。
当然、需要が供給を上回っています。
取り扱いをしている店もごく限られています。
そこで、佐藤を購入するためにはまず、特約店を知る必要があります。
以前にもご紹介しました百年の孤独の場合は、醸造元の黒木本店へ電話をかけると特約店を教えてもらえます。
佐藤も同様ですが、佐藤酒造のホームページからフォームメールで問い合わせをすることも可能です。

佐藤酒造のフォームメール

(引用)
特約店のご紹介をご希望の方は,最寄の特約店をご紹介いたしておりますので
できるだけ詳しいご住所をご記入の上,お問い合わせください。

送信が完了しますと、後日、特約店を記したメールが送られてきます。

ただ、佐藤につきましても百年の孤独と同様に、大半は予約販売や抽選販売といった方式がとられています。

佐藤は人気の焼酎ですが、醜聞もいくつかあります。
たとえば裁判は有名な話ですが、これにつきましては割愛させていただきます。

佐藤酒造のホームページには、焼酎に関するコラムが掲載されています。
ぼくは次の記事が印象に残っています。

(佐藤酒造ジャーナルより引用~その1

さらに焼酎の酒質を大きく劣化させてしまうおそれがあるのが紫外線、赤外線といわれています。
実際直射日光に長い時間当たっていた焼酎はかなり味が落ちてしまうものが多くみられます。
生原酒なので特に光りの当たらないところで保管して下さい(ちなみにそのためにコルク管に入っております)
茶色いビンに入っている焼酎も同様なので、なるべく光の当たらない所で保管しましょう。
室内の照明なども工夫すると良いと思います(蛍光灯はあまりよろしくありません

(佐藤酒造ジャーナルより引用~その2

清酒でも、光によって酒質に影響を与えると言われていますが、焼酎でもそう言われています。
どの波長の光が影響を与えるのかは、よくわかっていませんが、
暗いところで保管するように・・・
という注意書きを見たことがあると思います。

鹿児島では、床下とか、押入の中であったり、
様々なところに焼酎が保管されていますが、
そのどれもが光の当たらないところです。
鹿児島では、清酒をもらったけど保管の方法がわからずに、
押入に閉まっておいたら酢になっていたという話はよくあることです。
また、建物の解体業者さんは、解体の前に必ず
押入と床下をチェックするそうです。
たまに、古い焼酎が出てくるそうで、それはそれは美味しい
焼酎なんだそうです。

ただし、焼酎が見つかっても絶対に秘密なんですって(^^)

ぼくは、このコラムに書いてあることを忠実に守っています。
また、焼酎は、常温での保管を推奨されています。
冷蔵庫に入れておくことはよくないとも言われています。
温度をそれほど気にせずに、光さえ当てなければ良いわけですから、保存が楽です。

佐藤は男性にも女性にも人気のある焼酎です。
ぜひ香西咲さんにも一度味わっていただきたいと思います。



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香西咲さんにお勧めしたい焼酎 ~伊佐美

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本日、ホームページのほうに、香西咲さんの新しいフラッシュをアップしました。
タイトルは、香西咲さんの「お茶目(おちゃめ)」です。
香西咲さんのお茶目な画像をもとにしまして、作成しました。
今回は回転を意識してつくってみました。
画像でみるのとは違った発見があるかもしれません。

フラッシュ版(香西咲さんの「お茶目」)

ご覧になっていただければさいわいです。
なお、画像は、香西咲さんのブログの「咲の”気ままな時間”」の中から引用させていただきました。

さて、焼酎の話題です。
本日は伊佐美につきまして、ご紹介をさせていただきます。
伊佐美は鹿児島県にあります甲斐商店が醸造しています。また、販売もおこなっています。
伊佐美はプレミア焼酎の嚆矢(こうし)です。
3M(森伊蔵、魔王、村尾)や百年の孤独の需要が高まるはるか以前から人気のあった焼酎です。
いまから数十年程前に活躍した田中角栄元首相も好んでのんだといわれています。

伊佐美の購入方法ですが、以前にご紹介しました「村尾」と同様に、電話による予約販売がおこなわれています。
ただし、毎月ではありません。
7月、8月、9月、10月につきましては、販売をおこなっていません。
この時期は、焼酎の仕込みの期間とのことです。

甲斐商店の電話番号は、09952-2-0548です。

伊佐美を購入したいひとはまず、月の初めに、甲斐商店へ電話をかけます。
すると、当月の予約販売日を教えてくれます。

予約日の時間帯は、午前9時から正午までです。
なかなかつながりませんが、「村尾」よりは可能性があります。
もしも、時間内に電話が3回つながれば、伊佐美を3本購入することができます。
ただし、4回目はありません。

ぼくはこれまでに1度だけつながったことがあります。
それから半年後ぐらいにまた、挑戦をしてみたのですが、まったくだめでした。
その翌月、甲斐商店に電話をして、当該月の予約日を訊ねました。
教えてもらい、電話を切ろうとしたのですが、なぜか電話口の女性が話しかけてきました。
「なかなかつながらなくて申し訳ありません」
ぼくは戸惑いましたが、
「これが一番平等な方法だと思います」
と応えました。
女性は、
「私もコンサートのチケットがとれなかった経験がありますので、気持ちはわかります。もしも当日つながらなかったら、夕方、私に電話をください」
とつづけました。
ぼくは恐縮しながら、礼を言って電話を切りました。
その月も電話はつながりませんでした。
もちろん、その日の夕方に甲斐商店へ電話をすることはありませんでした。
フェアではありませんので。
ただ、この件以来、これまでにも増して伊佐美が好きになりました。
この数十年間、絶大な人気があるのにもかかわらず、店のかたはまったく驕った態度をみせません。
それどころか謙虚です。みなさんの手に行き届かなくて申し訳ありませんとの姿勢です。
伊佐美は若干、ドライな口当たりです。
ただ、味はとてもやさしいです。

最後に、毎回似たようなフレーズで申し訳ありません。
香西咲さんにもぜひ一度のんでいただきたい焼酎です。



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屋久島から連想するもの

香西咲さんを勝手に応援するサイトの管理人の「焼酎好き」です。よろしくお願いします。

ホームページに、フラッシュ版香西咲さんの「笑顔&元気」をアップしました。
他のテーマにつきましても、これから順次、掲載していきたいと思います。
フラッシュの動作につきましては、テーマごとに変える予定です。
どのような動きにしたらよいのかをいま思案しているところです。

それにしても、夏のテニスは体力を消耗しました。
よく、テニスは「手ニス」ではなく、「足ニス」であると言われています。
テニスといいますと、ラケットを握る手の技量が一番重要であると思われがちです。実はそれ以上に大切なのが足の動きです。
特に、相手がボールを打つ前にスプリットステップをしなければ、その後の動作が遅れてしまいます。
スプリットステップとは、簡単に言うと、その場で軽くジャンプをすることです。
着地後は足を俊敏に反応させることができますので、きわどいボールもとらえることができます。
ただ、スプリットステップを繰り返していますと、これだけで疲れます。特に夏は。
それで時折、何もせずに茫と立っていることもあるのですが、そうなると途端にコーナーへ決められてしまいます。
やはりテニスは、手よりも、足が大切です。

香西咲さんのTwitter(8月26日)より引用

雨よ
私の心と身体を洗い流しておくれ

嗚呼、屋久島に行きたい

屋久島は行ってみたいと思ってる。
心も身体も浄化したい。
都心では浄化したくてもし切れない。

「心も身体も浄化したい」
とありますが、香西咲さんは、心も身体もピュアなかたであると思います。

この屋久島に関するツイートを拝見したとき、ぼくの頭に真っ先に浮かんだのは、三岳(みたけ)のことでした。
三岳というのは、焼酎の銘柄名です。
3M(森伊蔵、魔王、村尾)、伊佐美、佐藤、百年の孤独ほどではありませんが、かつては生産本数が少なくて、なかなか市場に出回らない焼酎でした。
大変のみやすいため、女性にも人気があります。
1年の内に何度か店頭で見かけることがあり、そのときは欣喜雀躍したものです。
この三岳ですが、屋久島にある三岳酒造でつくられています。
当時は屋久島へ行くと、他よりは容易に三岳を買うことができました。
このため、屋久島へ行って三岳をたくさん買って来たい、とよく考えたものでした。
現在は、増産のため入手しやすくなり、かつてほどの人気はなくなりました。

屋久島には、寺田商店という酒店があります。
こちらの店は、三岳酒造に依頼して醸造してもらった「愛子」という焼酎を販売しています。

(※寺田商店のホームページの画像に直接リンクをしています。問題があればリンクをはずします。)

いわゆるプライベートブランド(PB)なのですが、こちらに関しては現在でも生産本数が少ないために、大変稀少な焼酎となっております。
毎月1回、不定日に、インターネットによる予約受付をおこなっておりまして、こちらで申し込みをしますと、後日、愛子が送付されてきます。
一人で2本まで購入が可能です。
到着までは、約半年ほどの期間を要します。かつは注文してから1年ぐらいかかりましたので、若干短縮がはかられています。
愛子を購入するためには、予約日にインターネットで注文すればよいわけですが、問題は開始時間です。
たとえば、寺田商店のホームページで、今月の販売は10日の20時頃以降と予告がされたとします。
そこで、その日のその時間に、予約をすべくパソコンの前で待っているわけですが、時間になっても予約フォームのリンクがあらわれることはありません。
実は、「20時頃以降」というのは、20時から24時までの間、という意味なのです。
このため、2、3時間またされることも珍しくはありません。
せっかくあらわれた予約フォームも、その月の予約本数に達しますと、消えてしまいます。
愛子を購入するためには、少しの根気が必要となっています。
愛子は口当たりが大変爽やかな焼酎です。
屋久島以外でも、愛子がのめる店があります。
香西咲さんも一度お試しになられてはいかがでしょうか。



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村尾を定価で購入しよう 武岡酒店のはがき抽選販売

焼酎村尾の抽選販売

鹿児島の武岡酒店宛のはがきの書き方(宛先と文面)

■■■2016年3月~■■■

2016年3月より、武岡酒店で受け付けている村尾の抽選応募のはがきが、往復はがきから通常はがきへと変更されました。
はがきの記載例をアップしましたので、参考にしてください。
(宛先)
焼酎村尾の抽選販売に応募するはがきの記入例(住所)

(文面)
焼酎村尾の抽選販売に応募するはがきの記入例(裏面)
裏の文面ですが、村尾の抽選販売に応募、や、村尾を購入希望、などの記載は不要です。
 郵便番号、
 住所、
 氏名、
 電話番号、
 の4つだけを書いて、ポストに投函しましょう。

 宛先は、
 〒 890-0031
 鹿児島県鹿児島市武岡2丁目1-3
  武岡酒店 御中
 です。

なお、村尾の抽選はがきの受付期間は、これまでと同じく、毎月1日から10日までです。(当日の消印有効です。)
応募枚数は一人1通となっております。
複数枚を投函すると、当選が無効となってしまいますので、ご注意ください。

往復はがきから通常はがきに変更となった理由ですが、郵便に関するトラブルがけっこうあったようです。
たとえば、消印が誤って押されて武岡酒店に届かず、再び差出人に戻ったり、とか、または当落の結果のはがきが差出人に届かなかったり、とか。

なお、販売本数ですが、以前の電話抽選のときには、鹿児島県在住者が150本、鹿児島県外のものが150本、となっておりました。
2015年3月から抽選方法が電話から往復はがきへと変わり、このような区分けもなくなりました。
販売本数も増え、400本程度が用意されている月もあるようです。

———————————————————————————–

■■■2015年3月~2016年2月■■■

香西咲さんを勝手に応援するサイトの管理人の「焼酎好き」です。よろしくお願いします。
本日は最初に、抽選で村尾を購入する方法につきましてご紹介をします。

村尾を抽選で購入する方法
 ~武岡酒店の往復はがきによる抽選販売

プレミア焼酎村尾の販売方法が変更されました。
これまで武岡酒店では、毎月1回、第一土曜日に、電話による予約販売をおこなっていました。
時間帯は午前10時から夕方近くまでです。
電話がつながれば、村尾を購入することができました。
長きにわたり親しまれてきた販売方法ですが、2015年3月より、葉書(往復はがき)による抽選販売に変わりました。

武岡酒店の葉書(往復はがき)による抽選販売の方法

2015年3月から、鹿児島の武岡酒店は、焼酎村尾の抽選販売をおこないます。
抽選に申し込みたいかたは、往復はがきを投函してください。
それでは、どのようにして抽選に応募したら良いのでしょうか。
以下に抽選販売の詳細をご紹介します。

抽選に申し込むために用意するもの

往復はがき(104円)が必要です。
まずはこれを郵便局やコンビニ等で購入しましょう。
購入のさいには、普通の葉書を買わないようにご注意ください。
かならず、往復はがきをお買い求めください。

応募期間

毎月、1日から10日まで。
もちろん、当日の消印有効です。
応募枚数は、平成27年6月より、一人1枚まで、となりました。
もちろん、応募することができるのは、成人のかたのみです。
以前のように、一人で複数枚を投函すると、無効となりますので、ご注意ください。

抽選結果

当該月の20日前後に、武岡酒店からの当落の結果が届きます。
当選した場合はもちろん、はずれた場合も届きますので、楽しみに待っていましょう。
※参考 当選はがき)
村尾当選はがき文面

村尾の当選本数

毎月350本~400本以内です。
これまでの電話予約のときよりも販売数が増えています。

往復はがきの記載方法

<往信面>
武岡酒店村尾抽選はがき往信
<返信面>
武岡酒店村尾抽選はがき返信

図の上(往信面)

<左>
(郵便番号)890-0031
 鹿児島県鹿児島市武岡2丁目1-3
  武岡酒店 様

<右>(戻ってきます
何も書かないでください。
のちほど武岡酒店が、ここに抽選結果を書いて送ってきます。

図の下(返信面)

<左>(戻ってきます
以下の3つを記入してください。
 ご自分の郵便番号
 ご自分の住所
 ご自分の氏名

<右>
以下の3つを記入してください。
 ご自分の郵便番号
 ご自分の住所
 ご自分の氏名
 ご自分の電話番号

武岡酒店抽選村尾はがき記入例
以上ですが、もしも不明な点がありましたら、武岡酒店のほうへ問い合わせください。
電話番号を記しておきます。
・099-282-2203(武岡酒店)
・099-282-2204(武岡酒店)

出した往復はがきが当選して、村尾を購入する権利が得られますことを願っております。

————————————————————————————————–

今日は仕事が終わってから、テニスをしました。
最初、女子大生と対戦したのですが、あっさりと負けてしまいました。
終始ボールを返すことに専念していたのですが、強打されたり、コーナーへ決められたりと、散々でした。
このあとは、男性と試合をしました。こちらは楽勝でした。
女子大生とは近々また、再試合をおこなう予定です。おそらくまた負けるような気が。
女性に勝つことは難しいです。

さて、焼酎ですが、今回は「村尾」という焼酎についてご紹介いたします。
村尾はその頭文字から、森伊蔵、魔王と並んで、「3M」と言われています。
この3つの焼酎は現在、ヤフーオークション(ヤフオク)等において高値で取り引きされています。
村尾も、森伊蔵や魔王と同様に、酒販店の店頭で普通に購入することはほぼ不可能です。
村尾は鹿児島県の村尾酒造が醸造しているのですが、特約店はごく少数です。魔王や森伊蔵よりも少ないです。

ただ、こちらにつきましても、購入方法は存在します。
代表的なのが、電話による申し込みです。
鹿児島に武岡酒店という酒販店があります。
こちらでは毎月、第1週の土曜日に、電話による受付販売をおこなっています。
販売本数は、300本です。

電話番号は、099-282-2204です。(※鹿児島県に住んでいるかたは、099-282-2203)

時間帯は午前10時から、売り切れるまでです。毎月、午後3時頃には終了しています。
来月は6日におこなわれます。
ぼくも以前に何度か電話をしたことがあるのですが、結局はつながりませんでした。
5時間ぐらいリダイヤルをするひともいるようですが、さすがにそこまではできませんでした。
村尾は香りと味が洗練された焼酎だそうです。ぼくは未飲ですので、それ以上のことはわかりません。
香りといいますと、昨日、魔王のことについて書いるときに、次の文章が脳裏に浮かびました。

香西咲さんのTwitter(8月14日)より

音楽と香りって
その時の思い出を鮮明に引き出すよね!
色々思い出して涙出てきた

音楽と自分の思い出を関連付けることはよくあります。
ごく一般にみられる表現です。
香西咲さんの場合は、音楽の他に、香りも付加しています。
ぼくはこれを拝見したとき、感性の秀でているひとは違うと思いました。

自分のことで大変恐縮ですが、ぼくにも、同じような経験があります。
ぼくは以前、クルマのダッシュボードの上に置くオーデコロンを季節ごとに変えておりました。
ある夏は柑橘系のものでした。いつも同じ音楽をかけて、仕事が終わった夕方や休日に海へドライブをしていました。
あるとき、知人のクルマに同乗しました。あのときぼくが使っていたオーデコロンの香りと邂逅しました。
あの夏が蘇りました。
切なくなりました。

ちなみに、香西咲さんにとっての思い出の香りとは何なのでしょうか。
とても素敵なツイートでした。



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香西咲さんにお勧めしたい焼酎 ~魔王

香西咲さんを勝手に応援するサイトの管理人の「焼酎好き」です。よろしくお願いします。

これまで、百年の孤独と森伊蔵につきましてご紹介をしました。
実は、女性に圧倒的に支持されている焼酎があります。
焼酎が苦手なかたでも、これだけは例外、と言います。
それが「魔王」です。
芋焼酎です。
当ブログでぼくは、焼酎はお湯割りでのむのが一番と書きました。
焼酎はお湯との相克によって、より高いものへと昇華するからです。
ロックや水割りのような、一見相性の良さそうなものですと、焼酎の良さを十分に引き出すことができません。
ところが、魔王の場合は、お湯で割ってのむと味が崩れてしまいます。
焼酎のなかで唯一、ロックか水割りでなければ味を損ねてしまうのが魔王です。
魔王をはじめてのんだかたが皆、口を揃えたかのようにして呟くことばがあります。
「えっ? これ本当に焼酎なの?」
魔王はオレンジの匂いがします。
ぼくも最初、勧められるままに、水割りにしたものを口に含んでみました。
瞠目させられました。柑橘系の香気が体を抜けていきます。味も軽やかで、何の雑味も感じられません。
酒量の多くないぼくですが、いくらでものめそうな感じがします。
しばらくして、昂然と酔いしれている自分に気がつきました。
隣に座っている友人が、ぼくに言いました。
「魔王は最高だ。もしも魔王が存在していなければ、ここまで焼酎が人々の間に広まっていなかったのでは。おれは焼酎の負のイメージを完全に拭い去ったこの香りがたまらない」
いつの間にかぼくは肯いていました。

この魔王の場合も、単品で購入することはほぼ不可能に近いです。
特約店へ行っても、わたしたち一般の消費者には売ってもらえません。
それではどのようにして購入したらよいのかといいますと、こちらは予約販売がおこなわれています。

魔王は鹿児島県の白玉醸造がつくっていますが、販売は玉利商店がおこなっています。
魔王を買いたいかたは、まず、玉利商店へ電話をして、申込用紙を送ってもらいます。

電話番号は、0994-40-3741です。

用紙に必要事項を書いて投函すると、約半年後に魔王が送られていきます。
かつては届くまでに2年近くの年月を要したこともあります。
ちなみにこの申込用紙を送ってもらうまでが、大変です。
玉利商店では、平日、午前9時から受付をおこなっているのですが、この電話がなかなかつながりません。
また、一日の割り当てが決まっており、午前10時くらいには終了してしまいます。
ただ、諦めずにかければつながりますので、ぜひ挑戦していただきたいと思います。
女性は皆、魔王を絶賛します。
香西咲さんにも一度味わっていただきたい焼酎です。
おそらく感激されると思うのですが。



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香西咲さんにお勧めしたい焼酎 ~森伊蔵(2)

香西咲さんを勝手に応援するサイトの管理人の「焼酎好き」です。よろしくお願いします。

前回は、森伊蔵の抽選販売につきまして、ご紹介をさせていただきました。
森伊蔵酒販へ電話をかけて申し込みをおこなう、というものでした。
これ以外でも、抽選販売はおこなわれています。
高島屋です。
高島屋の場合は電話でなく、直接自分で和洋酒売場へ出向き、応募用紙に記入します。
ちなみに店頭には、こちらで森伊蔵の抽選販売をおこなっています、というようは案内は一切ありません。
はじめて行かれた場合は戸惑いますので、お店のかたに尋ねるとよろしいと思います。
応募は一人につき1枚です。一人で何枚も申し込むことはできません。
また、申し込みの期間が決まっておりまして、毎月、1日から10日までの間、となっております。
抽選は11日におこなわれ、当選した場合は、20日前後にはがきが来ます。
そのはがきと引き替えに森伊蔵を購入することができます。

抽選の倍率ですが、森伊蔵酒販がおこなっているものよりかは、当たる確率が高いようです。
高島屋の場合は各地に店舗がありますので、それぞれの店で申し込みをおこなっているひとも多いようです。

(参考)高島屋各店

・日本橋店(東京)
・玉川店(東京)
・新宿店(東京)
・立川店(東京)
・横浜店
・港南台店(横浜市)
・大宮店(さいたま市)
・柏店(千葉)
・高崎高島屋(群馬)
・岐阜高島屋
・JR東海高島屋(名古屋)
・大阪店
・堺店(大阪)
・泉北店(大阪)
・京都店
・洛西店(京都市)
・和歌山店
・岡山高島屋
・米子高島屋(鳥取)
・伊予鉄高島屋(愛媛)

この高島屋の抽選販売ですが、実は、より当選しやすいと言われている方法があります。
それは、クレジットカードの会員向けにおこなわれている抽選販売です。
タカシマヤカードの会員の場合は、はがきで森伊蔵の抽選販売に応募することができます。
もしも、こちらのクレジットカードをお持ちでしたら、ぜひ挑戦していただきたいと思います。
購入の機会が広がります。

森伊蔵の購入についてご紹介してきましたが、実はまだ容易な方法があります。
ただ、ここでそれを書いてしまいますと、当該店にご迷惑をおかけしてしまいますので、割愛させていただきます。

また、以前は、JALの国際線の機内の中で、森伊蔵を販売していた時期がありました。
ただし、現在は、1年の内で販売する月が限られていますし、座席もファーストクラスとエグゼクティブクラスのかたのみ、となっているようです。

香西咲さんは来月にニューカレドニアへ行かれるとのことですが、もしも機内で森伊蔵を購入できる機会がありましたら、ぜひお買い求めしていただければと思います。
噂では、森伊蔵を買うことも目的で海外旅行へ行くひともおられるとか。
真偽のほどは定かではありませんが、それくらい価値のある焼酎が森伊蔵です。



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香西咲さんにお勧めしたい焼酎 ~森伊蔵(1)

香西咲さんを勝手に応援するサイトの管理人の「焼酎好き」です。よろしくお願いします。

昨日は、ぼくの好きな焼酎である百年の孤独につきまして、ご紹介をさせていただきました。
百年の孤独はプレミアの価格が付いている焼酎として有名です。
実はこれ以外にもプレミア焼酎と呼ばれるものがありまして、次の5つの銘柄が定番です。

森伊蔵、魔王、村尾、伊佐美、佐藤です。
特に、森伊蔵、魔王、村尾は、その頭文字から、「3M」と呼ばれております。

百年の孤独を含めたこの6つの中で、最も入手が難しいとされているのが、森伊蔵です。
森伊蔵の1800mlの定価は2,808円ですが、ヤフーオークション(ヤフオク)では、2万数千円で取り引きされています。
一般の酒販店で森伊蔵を取り扱っているところはほんのごく少数で、皆無に近いといえます。
普通に購入することは無理と思われるかもしれませんが、こちらにつきましても百年の孤独と同様に、抽選販売がおこなわれています。

代表的なのが、森伊蔵酒販がおこなっているものです。
当該ホームページでもその方法が紹介されておりますように、電話による抽選の申し込みです。

受付期間は毎月、15日から25日の間です。24時間対応しています。
コンピュータによる自動受付ですので、電話がつながれば、受付が完了です。
つまり、かけた電話番号がそのまま登録されます。
ただし、なかなかつながりませんので、根気よくリダイヤルする必要があります。

結果の確認につきましては、翌月の1日から14日の間に、申し込みをしたときと同じ電話を使っておこないます。
電話番号の確認のあと、コンピュータの音声で当落が告げられるのですが、なぜか途中で間があるために緊張します。
ぼくは年に何度か申し込みをする程度ですが、これまでに一回だけ当選して購入することができました。

この森伊蔵ですが、香西咲さんも一度、試しに申し込みをされてみてはいかがでしょうか。
今月は、明日の0時まで受付をおこなっています。
もしも複数の電話をお持ちでしたら、それを使って申し込みをされますと、当選の機会が広がります。
家族や友人の電話を借りてエントリーしているひとも多いようです。

森伊蔵は芋焼酎です。
芋焼酎といいますと、以前は原料となっているサツマイモの匂いを苦手とするかたもいました。
特に女性は敬遠されるかたも多かったようです。
ところが現在の芋焼酎はかつてのものとは違います。
香りがすばらしく、目の前に香水があるかのような錯覚にとらわれます。
味につきましても、ぼくはいつも、高貴な宝石をのんでいる感じがいたします。

ちなみに、焼酎ののみかたですが、水割りやロックはさけたほうがよろしいかと思います。
焼酎の特性を最も引き出すのは、お湯割りです。
味がまろやかになり、香りもひきたちます。
ぼくはいつも、お湯を7、焼酎を3の割合で配分して飲んでいます。
グラスの中へ熱いお湯を注ぎ、そこへ焼酎を入れますと、かぐわしい香りが立ち上がります。ぼくはこの瞬間が好きです。

森伊蔵は、味と香りが大変洗練された焼酎と言われております。
香西咲さんにもぜひ一度のんでいただきたいです。
もしも焼酎が苦手だとしても、コペルニクス的転換を遂げると思います。

森伊蔵にはまだ、抽選で購入する方法があります。
それは高島屋でおこなっています抽選販売です。
これにつきましては、後日ご紹介をしたいと思います。



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