AV出演強要の被害者の瀧本梨絵さんが語る二次被害の実態。香西咲さんと同様に、瀧本梨絵さんも野暮な言辞に呻吟されているようです

先日、瀧本梨絵さんがツイッターで誹謗されている件にふれました。
瀧本梨絵さんはAV出演強要の被害者です。

(参考。当ブログ)
2020年2月3日

当該ブログの記事に対して、昨日、瀧本梨絵さんがコメントを寄せられました。
ご紹介をさせていただきます。

当ブログへのコメントより。)
2020年2月8日 瀧本梨絵さん

管理人さん、こんにちは。
瀧本梨絵です。
この度はまた私のことについて記事にしてくださりありがとうございました。
また海野さんにもコメントをいただき、いつも感謝しております。
今回のセカンドレイピストですが、2年以上前から私に付きまとって中傷するかなり悪質な人でした。
ただ、この人の言動を観察していると明らかに正常の精神状態ではないと推察されましたのであまり相手にしないようにしてました。
それでも私の心が相当削られたのは変わりありません。
このセカンドレイピストは業界の広告塔としてメディアに顔を出す有名なAV女優のファンでした。
そのAV女優は何度もAV強要自体を否定するような発言をしており
「私の周りでそういう被害の声は聞いたことない」
「こういう問題は痴漢冤罪に似ていて言ったもの勝ちの部分がある」
そんなことを業界の代弁者として発言する人でした。
私は告発した2017年に何度か彼女の発言を批判するようなツイートをしたのですが、それに目を付けた彼が2017年秋頃から私を執拗に攻撃するようになりました。
「自分が人気が出なかったから有名な彼女に嫉妬して、妬みから悪口を書いている」
「自分から業界に入ったくせに強要なんかあるわけがない」
「以前関わってた政治団体を利用してSODを恐喝している」
「保守系の発言をしていたくせに左翼人権団体に洗脳されて業界を批判している」

これらはまったく事実無根で何の根拠もない誹謗中傷です。

同じような中傷をTwitterだけでなく掲示板のいろんなAV女優のスレッドにも書き込んでいました。
私は何も言わずにじっと耐えていました。
正直こんな悪質な言葉を平気で書き込む異常者に恐怖を感じていました。
私が一度Twitterを閉じたのは、こういうセカンドレイピストの攻撃に精神を削られたのが原因の一つです。
去年2019年4月12日にこの男はファンであったはずのAV女優を「半殺しにしてやる」などと彼女のTwitterに書き込み脅迫の容疑で逮捕されました。
それまではそのAV女優の信者であり、彼女のために私に噛みついてきた男に何があったのかは知りません。
彼は執行猶予付きの有罪判決となりました。
しかし彼は掲示板やTwitterでの攻撃的な書き込みをやめませんでした。
私が去年の12月に新しくTwitterでの発言を始めると1か月もたたないうちに攻撃的なリプライをたくさん送ってくるようになりました。
内容は以前と同じように事実でない中傷内容で人格否定したり私の強要そのものを捏造だと決めつけるものでした。
私は無視していましたがさすがに危険すぎる人間だと思い警察に相談に行きました。
そのことをTwitterに書くと彼は私への直接的な攻撃をやめて一方的に私をブロックしたのです。
2年以上も付きまとって暴言を吐き続け都合が悪くなると自分からブロックする、あまりの身勝手さに呆れるばかりでしたが直接的な攻撃は今のところなくなっています。
彼がたくさん書き込んでいた掲示板のスレッドもなくなっていました。
今後どうなるかは分かりません。
こういう異常なセカンドレイピストが今でも放置されてることはとても問題だと思います。
それ以上にAV業界を擁護し、業界を批判する人間に攻撃的な暴言を投げつけるセカンドレイピストたちを知ってて放置している業界に怒りを感じます。
ここ数日はまた別の男が私に意見してきました。
梅ちゃんと言う人です。
彼は顔を出し旧AVAN会員であった人間なので乱暴な言葉遣いはしませんが、結局いろいろ屁理屈を並べて私の主張を否定し業界を擁護する内容でした。
誰かが消えても必ず別のセカンドレイピストが現れ、終わりのない精神的苦痛を味わうことになります。
こんな環境で自分も告発しようなどというAV女優はなかなか出てこないと思います。
それでも自分の性被害を告白する運動が盛んになってる流れもあり、自分の辛い強要の経験を書き始める女性も出てきてるので、少しずつでも声が大きくなればいいなと思ってます。

瀧本梨絵

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二次被害の問題は政府の諮問会議でもたびたびとりあげられています。
たとえば以下の発言があります。

2019年1月15日 第2回女子差別撤廃委員会最終見解への対応に関するワーキング・グループ

「議事録」より、引用。)

<14~15ページ>
2019年1月15日 小山内世喜子 委員(一般社団法人男女共同参画地域みらいねっと代表理事)

2016年6月に閣議決定された質問主意書に対する答弁において、女性に対して、本人の意に反してアダルトビデオに出演を強要することは第4次男女共同参画基本計画で防止と根絶に取り組むとしており、また、これを女性に対する暴力に当たるとしている。併せて、教育啓発の推進や、被害者が相談しやすい体制づくりを通じて、効果的な支援の拡充を図っていくとしている。

AVへの出演等について、被害者は消費者という立場から、あるいは労働者としての立場からも保護されるものがないため、二次被害に苦しんで何ら救済を受けられないのが現状であると思う。

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2019年10月4日 厚生労働省 第9回困難な問題を抱える女性への支援のあり方に関する検討会

「議事録」より、引用。)

2019年10月4日 横田千代子 構成員(全国婦人保護施設等連絡協議会会長。PAPS理事

それから、もうひとつは、2ページになりますけれども、2ページの丸二つ目ですけれども、その丸の下の方ですけれども、

(参考)
困難な問題を抱える女性への支援のあり方に関する検討会 中間まとめ(案)

<2ページ>
○更に、事業開始当初は、婦人保護事業の対象として想定されなかった、性暴力・性被害に遭った10代の女性への支援といった支援ニーズへの対応についても、長らく求められてきており、近年では、AV出演強要、JKビジネス問題といった新しい問題も明らかになっている 。

婦人保護事業の対象として想定されなかった性被害の問題で、近年ではAVの出演強要、JKビジネス問題といった新しい問題も明らかになっていると書かれておりますけれども、実際は明らかになっているどころではなく、たくさんの被害者が続出しております。

私は「ポルノ被害と性暴力を考える会」(PAPS)の理事でもあり、その被害の対象になっているのが、データを見ると89.2%が女性であるということです。

AV被害、JKビジネスの問題もそうですけど、実態が明らかになっているということだけではなくて、すでに被害者が社会的に非難を受けたり、人権侵害を受けたりという社会的な課題がこのAV被害の問題の中にたくさん含まれております

そして、さらに注目すべきは、長期にわたって、あるいは一生に渡って心の被害を背負って行かなければならない状況にあるということがデータベースでも示されています。

そのことが社会からなくなれば一番ですけれども、大事にすべきは、被害者の尊厳回復と心のケアの政策です。

こういう視点が、このAVの問題、そしてJKビジネスの被害者に対して、まだまだ私は立ち遅れているのではないかと思います。

是非、このことも踏まえてもっとですね、実態について国の方でも明らかになっているということのみにとどまらず、現状をきちっとしたデータベースで拾って問題意識を深めていただきたいと思います。

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(香西咲さんのツイートより、引用。)

香西咲さん
2018年4月8日

二村さんこんばんは。
にしやまとかいう自称業界人は二村さんの舎弟ですか?
二村さんの「お止しなさい」ですっかり静かになりましたね(´・ω・`)
他の誰が言っても聞かないひとなのに。

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自民党も二次被害の問題に関心を寄せています。

(2019年2月5日「Safer Internet Day 2019 シンポジウム」より、引用。改行を施しています。)

2019年2月5日 宮崎政久 自民党アダルトビデオ出演強要問題を考えるPT 事務局長(衆議院議員)

(略)宮﨑氏は、同PTの活動について紹介し、立法を含めた被害者救済のための手段を積極的に検討する意欲を示す(略)。

立法を含めた被害者救済のための手段
AV出演強要新法の制定が待たれます。
其(それ)にしても被害をうけて苦しんでいる方々を攻撃するとは。
野暮な(世情に通ぜず人情の機微をわきまえない)輩です。
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2016年07月07日 香西咲さんの特集記事(1)が週刊文春に掲載されました。
2016年07月14日 香西咲さんの特集記事(2)が週刊文春に掲載されました。
2016年07月17日 香西咲さんがAbemaTV(みのもんたの「よるバズ!」)に出演されました。
2016年07月20日 香西咲さんのインタビュー記事が、しらべぇに掲載されました。
2016年07月27日 香西咲さんのインタビュー動画が、毎日新聞のWebサイトにアップされました。
2016年07月29日 香西咲さんのインタビュー記事と動画が、毎日新聞のWebサイトに掲載されました。
(引用。A氏による衝撃の回答)
問「出演強要が社会問題化している。事務所の運営や女優との契約について見直しは?」
A氏「当然やっていく。今、弁護士と話して、きちんとしていこうとしている

 (A氏は、これまできちんとしていなかったことを認めました。)
2016年08月27日 香西咲さんのインタビュー記事が、弁護士ドットコム(前編)(後編)に掲載されました。
2016年09月17日 香西咲さんがAbemaTV(みのもんたの「よるバズ!」【1】【2】【3】)に出演されました。
2016年09月24日 香西咲さんのインタビュー記事(1)が、withnewsに掲載されました。
2016年10月01日 香西咲さんのインタビュー記事(2)が、withnewsに掲載されました。
2016年10月17日 香西咲さんのインタビュー記事(日本語訳)が、AFP通信のサイトに掲載されました。
2016年12月28日 香西咲さんのインタビュー記事が、週刊文春に掲載されました。
(香西咲さんのツイートより、引用。)
2017年12月1日
引退して改めて気付きました。
私はAV業界に固執していたのでではなく、#AV強要 を解決するだけの為に続けてきました。
引退した今何の未練もありませんし、もう削除の約束、裁判、後処理だけですね。

2018年3月19日
今こうして離れてみて、私個人的には異常な世界だと思いますし、そんな趣味も無ければ関わりたくない世界でした。
全ては #AV強要 から立て直す為に耐えてきた事です。#青木亮 の事務所では占い師やプルデンシャルにお金を使わされており、外界とも遮断され誰にも頼れずボロボロでしたので。

2018年11月14日
コレです!私が #キュンクリエイト ( #アットハニーズ )辞めた時に独立してまで続けた理由。あの頃は弁護士も世間も #AV強要 に無関心で誰も助けてくれなかった。だから我慢してAV業界に残って力をつけて…#AV強要 が認知されるのを待ってた。反撃に出るタイミングを見計らっていました。
(明日のブログへつづく)



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2 thoughts on “AV出演強要の被害者の瀧本梨絵さんが語る二次被害の実態。香西咲さんと同様に、瀧本梨絵さんも野暮な言辞に呻吟されているようです

  1. 海野

    AV強要&洗脳は確実に存在するでしょうね。
    そもそも、有名な人でも強要だったケースが多々みられます。

    https://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/knuckles_2252

    上記の麻美さんのケースは母体はエイベックス系なんですよね。
    AVプロダクションは主に2つのケースがありますね。
    一つ目は、実在するAVプロダクションと似たような社名を名乗るケース。
    二つ目は、芸能プロダクションが裏の仕事を任すために、表ではしない仕事を
    反社に設立させて、経営しているケースです。
    麻美さんは、二つ目でしたね。

    また、犯罪者集団の関東連合OBの松嶋クロスが設立したティーパワーズなど
    どこが、健全な業界なんですかね?

    返信
  2. 瀧本梨絵

    管理人さん、こんにちは。
    私のコメントをまた記事にしていただきありがとうございます。

    もうひとつだけ発言させていただいてもよろしいでしょうか?
    今回の記事の中でTwitterアカウント「にしやま」という人に触れてましたので少し言及させてください。
    この人はうちの事務所社長が当初から目をつけていて、かなり私の告発事案に近い人だと確信してたようです。

    にしやま@tKGmtOy4TLBTkyR
    この人物は私の告発が2017年4月15日に産経ニュースに掲載された直後の4月18日から動き始めています。
    https://www.sankei.com/premium/news/170415/prm1704150029-n1.html
    そして主に私の告発が強要なんかではなく虚言で冤罪だということを何度も主張しています。
    業界全体のことも語っていますが、それは強要の99%がスカウト、プロダクションで起こっており、メーカーや制作現場では強要はない、という主張が中心です。
    現場の強要はないから私の告発は社長が嫉妬して文句をつけただけという驚きの決めつけを繰り返しています。要するにどんな理由をつけてでも私の告発は嘘、冤罪扱いにしたいという、一つの目的を持って作ったアカウントだと思っています。

    私の告発については、私と事務所社長の関係性に異常に拘り、私のことをメンヘラ、虚言壁の女と決めつけ、私と事務所社長が恋人とかセフレの関係で、嫉妬や妬みが原因で嘘の強要をでっち上げたと断言してます。
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854165996386492416
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854167701689778176
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854167701689778176
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854170702332575744
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854172967764344832
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854174472747614208
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854175407012102145
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854494853404565504
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854494853404565504
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854495800113545216
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854629499228442624
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854631150509150208
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854631150509150208
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854673010564841472
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854678329022062592
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854902723589709824
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854904131764367360
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/855633479509327872
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/920139466580176896
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/920501282623950849
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/922758995009462273

    まず、私の告発についてここまで熱意を持って否定し、なおかつプライベートな部分まで想像もおりまぜ断定するのは私の近くにいた人じゃないとできないだろうと感じています。
    そしてこれだけ私の告発に熱意を持って意見しているのに、一番重要な溜池監督が「瀧本との絡みは僕がやるけど彼女には秘密にしておいて」と命令したことを完全にスルーしていることです。監督にとって非常に都合の悪い「私との本番行為を秘密にする」つまりドッキリの本番撮影が決定してた事実に関しては全く何も語られていません。

    「にしやま」という人は、強要の殆どがスカウト・プロダクションの段階で完結してるため、監督面接に来た時にはみんないい状態だと、撮影中に女優からストップが入れば撮影は中止にする、だから強要が起こるはずがないと何度も書いてます。その言葉は仮に女優が現場で嫌だっけど口に出せなかったら強要は起こりうるということを認めてることになると思います。

    それ以外の「にしやま」の主張の特徴として
    私への対応で批判を浴びていた旧AVANの代表を何度も高く評価している
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/854909542462668800
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/914852280083537920
    一般の演出家・監督でも追い込んでガチな(ドッキリの)撮影をすることはよくあると主張している
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/855296849208463360
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/855378661238652929
    台本書いてない現場だってあるんだと開き直ってる
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/855632180994691072
    瀧本みたいに台本に書いてないことで言いがかりつける女がいるから今後は台本が必要だ
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/855637260200325124
    AVメーカーは早慶東大が新卒で入社してくるくらい普通の会社、強要された女優を使ったりしない
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/914856621016154113
    8000現場くらい見ているが強要なんて一切見ない。ダクションで強要があってもメーカーは分からない
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/915822404391206913
    AV現場なんて笑い声溢れる楽しい現場がほとんど
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/919621379418234880
    Twitterで現役女優が現場楽しい、幸せ、天職と言っている、強要がない証拠
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/920194120601104384
    AV強要被害者を非難する人を許せないのは僕も一緒、しかし瀧本は彼氏の嫉妬案件なので別
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/920342667011137536
    酷い撮影現場があればTwitterなどで女優はすぐに告発できる、してないということは現場の強要はない
    https://twitter.com/tKGmtOy4TLBTkyR/status/920347398781640704

    さて、この人が業界にかなり長くいる立場の上の関係者でなおかつ数多くの現場にいて女優のことをよく知ってるつもりで、香西さんや他の被害者の強要は真実で応援したいけど、私の告発は虚言で冤罪、嫉妬した社長がでっち上げた言いがかりだと思ってることは分かりました。

    最後に私が告発した溜池ゴロー監督の毎日新聞のインタビュー動画を見てもらいたいと思います。
    https://mainichi.jp/articles/20161006/k00/00m/040/020000c
    「AVに出た女優さんにはみんな幸せになってもらいたいと思っている」
    「2000人の女優を面接したけど98%~99%の女の子はいい状態」
    「撮影楽しい?って聞くと2000人みんな楽しいですって言う」
    「女優さんに被害を出しちゃダメなんです」
    私が告発する3か月前くらいの動画です

    私自身は「にしやま」という人が誰かとか特定するつもりはないですが
    彼の発言が今のAV業界の中心にいる立場のある人間の本音だと思いますので
    毎日新聞のインタビューと一緒によく考える必要があると思ってます。

    また長くなってしまい、申し訳ありませんでした。

    瀧本梨絵

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