自民党アダルトビデオ出演強要問題を考えるPT事務局長の宮崎政久議員がかつておこなった国会質疑(その1)。AV強要についても香西咲さんたち被害者が望む法律になってほしいです

自民党のアダルトビデオ出演強要問題を考えるPTは現在、AV出演強要に関する法案の提出めざしているようです。

(ライトハウスのツイートより、引用。)

ライトハウス
<2019年6月20日>

(再掲)

先日13日に行われた自民党「#性暴力のない社会の実現を目指す議員連盟」にて #AV出演強要 問題対策プロジェクトチームのとかしき議員から、ビッグニュースが!AV出演強要解決に向けて、AV業界での若者の望まない撮影被害をなくすための議員立法を目指すということです!

自民党アダルトビデオ出演強要問題を考えるPTの事務局長は、宮崎政久衆議院議員です。
事務局長は一般的に、実務をつかさどります。
AV出演強要問題とは別に、宮崎議員は2年前の国会で、刑法の改正に関して質疑をおこないました。
ふりかえってみます。

2017年6月7日 動画 衆議院インターネット審議中継「法務委員会」

音声の文字化は、筆者。)
2017年6月7日 宮崎政久 衆議院議員(自民党)(現・自民党アダルトビデオ出演強要問題を考えるPT 事務局長) 

自由民主党の宮崎政久です。
性犯罪を厳正に対処するための刑法の一部を改正する法律案について質疑をさせていただきます。

明治40年(1907年)に現在の刑法が制定されて、今日まで110年が経過をして、今回はじめて、性犯罪の構成要件などを大幅に見直す改正となりました。

何が罪となるのか。
いかなる重さで処罰されるのか。
これは国の意思でありまして、主権者である国民が定めるところであります。

この委員会でこの刑法の理念を審議して、議論して、そしてその結果が議事録にも記載されることは、ここにいる私たち国会議員の大きな責務であると認識をしております。

本日、私をふくめまして10名の質疑者が立ちますが、この法案をすみやかに成立をさせるべきである、という点では、与党も野党も共通した思いを持っているところである、と思っております。
充実した審議をもとめて、まずわたしから先陣をきらせていただきたい、と思います。

今回の改正内容、どれも重要なのでありますけれども、私はですね、特に2点、えー、評価をしたいと思っております。

ひとつは、法定刑の下限を引き上げた、という点であります。
これまで強姦罪は、強盗罪と区別、あの、比較をされて、
「財物をうばう強盗と性的自由をうばう強姦とで、なぜ強姦のほうが刑が軽いのか」
と。
こういう批判をされてきました。
また、法定刑の下限が懲役3年以上であることから、まあ、検察官の求刑も低目になるということもあり、執行猶予つきの判決が出やすい、という現実もあったことは事実であります。
性犯罪の被害に遭いますと、被害に遭われたかたは、まあ、学校や会社に行けなくなってやめてしまったり、異性と交際ができなくなって結婚をあきらめてしまったり。
まあ、その被害の結果は、きわめて甚大であります。
それなのに、被告人が裁判を経て執行猶予つきの判決を受ける、ということになれば、被害に遭われたかたからすれば、まあ、言ってみれば、無罪放免、になったような印象を受けますので、それが司法に対する不信感になったり被害の回復を阻害するという面があったわけであります。

もうひとつは、「親告罪でなく」した、という点であります。
被害に遭われたかたが、まあ、警察に相談に行くということは、まあ、その時点で相当な勇気を振り絞っているわけでありまして、まあ、警察に行きさえすればあとは捜査をして裁判になってくれる、というふうに信じておられるわけであります。
にもかかわらず親告罪だということで、あらためて、これを事件にするかどうかはあなたが決めてくれ、というようなことを言われるのは、まあ、被害者のかたにとっては、まあ、苦痛以外のなにものでもないし、まあ、せっかく勇気を出して警察に行ったのに途中でこころが折れてしまったり、悪い場合には、加害者からの逆恨みを恐れて告訴を断念する、という事態もないわけではないわけであります。
また、この事件が進展するなかで、告訴を取り下げるならば被害弁償を支払う、という持ちかけを受けて、まあ、泣く泣く告訴を取り下げて示談金を受け取ることにならざるを得ないケース、というものもあります。
本来であれば、罪を犯した者は刑事責任を負って、さらに損害賠償という民事上の責任を負うのが当然であるはずなのに、親告罪であったがために、刑事か民事か二者択一を迫られる。と。
こういった被害に遭われたかたもこれまで多かったわけです。

こういったこと自体、まあ、言ってみれば二次被害という状況でありますし、その後の被害の回復をしていただくのに多大の影響を、多大な悪い影響を及ぼした現実がありました。

まあ、今回、このこと以外にも大きな前進となる本改正をする。
このことには、性犯罪の被害に遭われた多くの皆さんが声をあげてくださったことが推進力となってきたことは事実であります。

これはもう、与野党問わず、皆さんの、被害に遭われた皆さんの声を聞いた、と認識をしておりますけれども。
私ども自由民主党においても――私は事務局長をさせていただいておりますが――司法制度調査会において、性犯罪の被害に遭われたかた、またこれを支援されているかた、法改正の運動に取り組んでおられるかた、また、熱意を持ってこの問題に取り組んでいる弁護士さん、まあ、こういった多くの皆様から、幾度となくヒアリングをさせていただいてその声を聞かせていただきました。
まあ、被害を声に出して人々にうったえるというのは、まあ、とてもつらく苦しいことであることは、想像にかたくないわけであります。

性犯罪の被害に遭われた皆さんが長い年月をかけてうったえてきた地道な取り組みの成果が、まあ、いま、ここでようやくいったん結実をしようとしていることに対して、まあ、心から敬意を表して、また、感謝の思いを胸にいたしまして、質疑に入りたいと思います。

まあ、本改正の概要等大枠につきましては、先日の衆議院の本会議において、金田法務大臣から丁寧にご答弁をいただいております。

まあ、本日は、まあ、刑事実務にわたる部分、言ってみれば細目的、技術的な事項にわたる部分も多くありますので、えー、政府参考人、主として刑事局長にお答えいただきたいと思っております。

まず、今回の刑法改正にいたる経緯と改正の趣旨、まず端的にご説明ください。

2017年6月7日 林真琴 法務省 刑事局長 

はい、あのー、近年、現行法の性犯罪に関する罰則はかならずしも、その、現在の性犯罪の実態に即したものになっていない、という指摘がなされておりました。
まあ、そこで、性犯罪の実情等に鑑みまして、この事案の実態に即した対処をすることができるようにするため、今回の所要の法整備をおこなうものでございます。

えー、経緯でございますけれども、今回の改正に当たりましては、まず、平成26年(2014年)10月から、えー、刑事法研究者、法曹三者そして被害者支援団体関係者などからなります性犯罪の罰則に関する検討会を開催して、えー、検討をおこないました。

えー、その検討結果をふまえまして、平成27(2015年)年10月に法制審議会に諮問をおこないまして、えー、平成28年(2016年)9月に法制審議会から答申がなされましたので、えー、この答申をふまえまして、法務省におきまして必要な検討、準備をおこない、本法案の提出にいたったものでございます。

2017年6月7日 宮崎政久 衆議院議員(自民党)(現・自民党アダルトビデオ出演強要問題を考えるPT 事務局長) 

ありがとうございます。
えー、それでは、ここから、あの、法文のですね、具体的な構成要件等について、えー、質問をしてまいりたいと思います。

えー、まず、改正後の刑法第177条でありますけれども、まあ、この強姦罪をあらため強制性交等罪は、実行行為について、えー、性交、肛門性交または口腔性交をした、と定めておりますけれども、まあ、それぞれこの3つの、性交、肛門性交、口腔性交の、それぞれの定義についてご説明をお願いします。

2017年6月7日 林真琴 法務省 刑事局長 

はい、まず、性交とは、膣内に陰茎を入れる行為を言います。
えー、肛門性交とは、肛門内に陰茎を入れる行為を言います。
えー、また、口腔性交とは、口腔内に陰茎を入れる行為を言います。

2017年6月7日 宮崎政久 衆議院議員(自民党)(現・自民党アダルトビデオ出演強要問題を考えるPT 事務局長) 

この強制性交等罪の条文、定めた定義は、いまのようなかたちでありますが、この形態で、女性が加害者となって男性に性交等を強いる場合、これもふくまれているということがあきらかになっているのかどうか、ご説明をお願いします。

2017年6月7日 林真琴 法務省 刑事局長 

はい、本条におきましては、だれの陰茎をだれの膣内、肛門内、口腔内に入れるか、については文言上限定しておりませんので、えー、自己の膣内等に被害者の陰茎を入れる行為をふくむと解することができる、と考えてもちいておるところでございます。

えー、したがいまして、今回の法案における性交、肛門性交または口腔性交とは、相手方の膣内、肛門内もしくは口腔内に自己の陰茎を入れる行為のほかに、自己の膣内、肛門内もしくは口腔内に相手方の陰茎を入れる行為をふくむものであると考えております。

2017年6月7日 宮崎政久 衆議院議員(自民党)(現・自民党アダルトビデオ出演強要問題を考えるPT 事務局長) 

まあ、さまざまな態様にも、まあ、その、対応していくようなかたちで、まあ、今回の法改正がされておりますので、まあ、この辺の趣旨は法務当局でもじゅうぶん周知を図っていただきたいと思っております。

次に、法定刑の下限の引き上げについてうかがいたいと思います。
強姦罪の法定刑の下限を懲役3年から5年に、被害者が死傷した場合についてはその法定刑の下限を懲役5年から6年に、それぞれ引き上げるという内容になっております。
まず、その趣旨をご説明ください。

2017年6月7日 林真琴 法務省 刑事局長 

えー、強姦罪の法定刑については、たとえばその下限が引き上げられました平成16年(2004年)の刑法改正にかかる国会審議、および公訴時効等が改正されました平成22年(2010年)の刑法等改正に係る国会審議の際にも、衆参両議院における附帯決議におきまして、えー、他の罪の法定刑との均衡や被害の重大性をふまえたさらなる検討がもとめられている、など、さまざまな指摘がなされてまいりました。

えー、そして、えー、平成26年(2014年)10月から当省において開催いたしました性犯罪の罰則に関する検討会における検討、あるいはその後の法制審議会における調査審議におきましても、強姦罪の法定刑の下限を引き上げるべきである、という意見が多数を占めたところでございます。

えー、平成18年(2006年)から平成27年(2015年)までの実際の量刑を見ましても、法定刑の下限が懲役5年とされておりますところの強盗罪及び現住建造物等放火罪よりも、強姦罪の方が重い量刑がなされる事件の割合というものが高くなっております。

えー、このように、法定刑の引き上げをもとめる指摘が多くなされ、えー、現に重い量刑がなされている状況をふまえますれば、強姦罪の悪質性、重大性に対する現在の社会一般の評価は、少なくとも強盗、現住建造物等放火の悪質性、重大性に対する評価を下回るものではないと考えられ、現時点において強姦罪の法定刑の下限は低きに失して、国民の意識と大きく異なることとなっている、と言わざるをえないわけでございます。

そこで、強制性交等罪についての法定刑の下限を――強盗罪、現住建造物等放火罪と同様に――懲役5年に引き上げることが適当である、と考えたものでございます。

また、その結果的加重犯である強制性交等致死傷罪につきましても、強制性交等罪の法定刑の下限との均衡を図る観点から、懲役6年に引き上げることが適当である、と考えたものでございます。

2017年6月7日 宮崎政久 衆議院議員(自民党)(現・自民党アダルトビデオ出演強要問題を考えるPT 事務局長) 

あの、冒頭、一番に指摘をさせていただきましたけれども、あの、まあ、法定刑の下限を引き上げる、まあ、これによって、まあ、裁判実務のあり方などもですね、影響を受けることはまちがいありません。
ですから、そういったことをですね、まあ、あの、ひとつひとつの裁判に対して立法府が注文をつける、というわけではありませんけれども、ぜひじゅうぶんにですね、配慮したかたちでの訴訟の運営がなされるべきである、ということも指摘をしたいと思います。

あわせて、ちょっと刑事局長にお訊(き)きしたいのは、現行法の178条の2、集団強姦罪等につきましては、まあ、今回の法改正に合わせて廃止をする、というような形になっております。
その趣旨をご説明ください。

2017年6月7日 林真琴 法務省 刑事局長 

えー、現在、集団強姦等の罪の法定刑の下限は4年、同罪にかかる強姦等致死傷の罪の法定刑の下限は6年、とされております。

えー、今回の法改正では、強姦罪を改正する強制性交等罪の法定刑の下限を懲役5年に、えー、強姦等致死傷罪を改正する強制性交等致死傷罪の法定刑の下限を6年にそれぞれ引き上げることとしておりまして、えー、集団強姦等の罪及び同罪に係る強姦等致死傷の罪を廃止したといたしましても、集団強姦等の罪については、現在の法定刑より下限が引き上げられることになります。

えー、同罪にかかります強姦等致死傷の罪につきましては、現在の法定刑の下限と同じこととなるわけでございますが、これにつきましては、前科等のない犯人が被害者に対して最善の慰謝の措置をつくすなどしたにもかかわらず、酌量減軽をしてもなお、およそ執行猶予を付しえないことには問題がある、との観点から、法定刑の下限について、酌量減軽をした場合において執行猶予を付することができる限界である懲役6年を超えるものとすることは相当ではない、と考えられます。

集団による強姦、という悪質性については、引き上げられた法定刑の範囲内で量刑上適切に考慮することによって、適切な科刑が可能となります。
したがいまして、強姦罪及び強姦等致死傷の罪の法定刑の下限を引き上げることにともない、集団強姦等の罪および同罪にかかる強姦等致死傷の罪については廃止することとしたものでございます。

2017年6月7日 宮崎政久 衆議院議員(自民党)(現・自民党アダルトビデオ出演強要問題を考えるPT 事務局長) 

えー、つぎに、強姦罪の暴行、脅迫要件について、えー、うかがいたいと思います。

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宮崎議員は、性犯罪の被害に対して熱心にとりくんでいる議員のうちのひとりです。
質疑、応答のつづきは、明日のブログでご紹介をさせていただきます。

(再掲。宮崎政久 議員)
被害を声に出して人々にうったえるというのは、まあ、とてもつらく苦しいことであることは、想像にかたくないわけであります

(香西咲さんのツイートより、引用。)

香西咲さん
2016年9月24日

でも具体的な内容書いてなかったし、一方的に怒られて、私なりの意見言ったら怒られちゃったし。
私なりに考えて気をつけていきます。

香西咲さん
2018年2月27日

あらゆる方面からされていますよ。
大変です。
大の大人達が総出で集団リンチ状態…

(再掲。宮崎政久 議員)
その被害の結果は、きわめて甚大であります。それなのに、被告人が裁判を経て執行猶予つきの判決を受ける、ということになれば、被害に遭われたかたからすれば、まあ、言ってみれば、無罪放免、になったような印象を受けますので、それが司法に対する不信感になったり被害の回復を阻害するという面があったわけであります

(香西咲さんのツイートより、引用。)

香西咲さん
2018年1月29日

いつもありがとうございます。
起訴されたとしても
加害者である #青木亮 は被害者の受けた苦しみや一生残る後遺症を味わう事は無いのですよね。
良くてたった数年の禁固刑
或いは私で稼いだAV一本分にも満たない罰金
( #労働者派遣法違反 で #略式起訴 された時はそうでした。)

報われません。

宮崎議員は、性犯罪の加害者がごく軽い罪で放免される現状を憂いています。
無罪放免、になったような印象を受けますので、それが司法に対する不信感になったり被害の回復を阻害するという面があったわけであります
と。

(香西咲さんのツイートより、引用。)

香西咲さん
2018年2月27日

#青木亮 に関しては
週刊文春に始まり、霞ヶ関、警察庁…
#AV強要 加害者としての理解は広まって参りました。
#労働者派遣法違反 以外の罪も償って頂きたいと私は一生涯思い続ける事でしょう。

オリンピックまでにつくられるであろうAV出演強要を処罰する法律が、峻厳なものになることを期待しています。
AV出演強要という魂の殺人をおこなったやつらが罰金や執行猶予で済まされてよいはずがありません。
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2016年07月07日 香西咲さんの特集記事(1)が週刊文春に掲載されました。
2016年07月14日 香西咲さんの特集記事(2)が週刊文春に掲載されました。
2016年07月17日 香西咲さんがAbemaTV(みのもんたの「よるバズ!」)に出演されました。
2016年07月20日 香西咲さんのインタビュー記事が、しらべぇに掲載されました。
2016年07月27日 香西咲さんのインタビュー動画が、毎日新聞のWebサイトにアップされました。
2016年07月29日 香西咲さんのインタビュー記事と動画が、毎日新聞のWebサイトに掲載されました。
(引用。A氏による衝撃の回答)
問「出演強要が社会問題化している。事務所の運営や女優との契約について見直しは?」
A氏「当然やっていく。今、弁護士と話して、きちんとしていこうとしている

 (A氏は、これまできちんとしていなかったことを認めました。)
2016年08月27日 香西咲さんのインタビュー記事が、弁護士ドットコム(前編)(後編)に掲載されました。
2016年09月17日 香西咲さんがAbemaTV(みのもんたの「よるバズ!」【1】【2】【3】)に出演されました。
2016年09月24日 香西咲さんのインタビュー記事(1)が、withnewsに掲載されました。
2016年10月01日 香西咲さんのインタビュー記事(2)が、withnewsに掲載されました。
2016年10月17日 香西咲さんのインタビュー記事(日本語訳)が、AFP通信のサイトに掲載されました。
2016年12月28日 香西咲さんのインタビュー記事が、週刊文春に掲載されました。
(香西咲さんのツイートより、引用。)
2017年12月1日
引退して改めて気付きました。
私はAV業界に固執していたのでではなく、#AV強要 を解決するだけの為に続けてきました。
引退した今何の未練もありませんし、もう削除の約束、裁判、後処理だけですね。

2018年3月19日
今こうして離れてみて、私個人的には異常な世界だと思いますし、そんな趣味も無ければ関わりたくない世界でした。
全ては #AV強要 から立て直す為に耐えてきた事です。#青木亮 の事務所では占い師やプルデンシャルにお金を使わされており、外界とも遮断され誰にも頼れずボロボロでしたので。

2018年11月14日
コレです!私が #キュンクリエイト ( #アットハニーズ )辞めた時に独立してまで続けた理由。あの頃は弁護士も世間も #AV強要 に無関心で誰も助けてくれなかった。だから我慢してAV業界に残って力をつけて…#AV強要 が認知されるのを待ってた。反撃に出るタイミングを見計らっていました。
(明日のブログへつづく)



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