PAPSの金尻カズナさんによる「AV強要被害の実態・手口と被害を防ぐ方法、私たちにできること」(その11)。ぼくたちは、香西咲さんの生き方を見習う必要があります

PAPSの金尻カズナさんと社会的包摂サポートセンターの遠藤智子さんの対話を文字化してきました。
本日が最終回です。

2016年7月26日
 渋谷のラジオ
 「渋谷社会部」
  ~AV強要被害の実態・手口と被害を防ぐ方法、私たちにできること
 9:00~11:00放送

(※1時間36分05秒のあたりから。音声の文字化は、筆者。)
遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
どうでしょう、嵯峨さん。
設計的には。
嵯峨さんは、そういうのは、設計上手だから。

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嵯峨さん
でも、そのボランティアにもとめられるスキルレベル、というか、は、言ってしまえば、インターネットがつかえるとか、基本的なネットスキルがあればだいたいできるような作業なんですか?
もうちょっと専門的なものが必要なんですか?

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金尻カズナ PAPS 相談員
インターネットがつかいこなせるひとであれば、できる、ということですね。
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嵯峨さん
なるほどですね。
そういった意味では、いまのツールキットもあって、方法も確立されている、ってことであれば、ボランティアのかたをすこしあつめるような仕組みとか仕掛けをやることによってある程度できそうな感じがしますけど。
あとは、むしろ、被害をうけているかたのプライバシー保護とか、そのへんもきちんとするとか、そういうことも必要なんでしょうね。
きっとね。

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金尻カズナ PAPS 相談員
そうですね。
やはり、複数で削除請求するっていうことは、やはりその、出演者のプライバシー、個人情報の問題もあるので。
ただし、わたしたちに寄せられる相談者は、それでも削除してほしいんですね。
つまり、不特定多数に自分の究極のプライバシーが晒けつづけているわけですね。

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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
うんうん。
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金尻カズナ PAPS 相談員
(略)画像とかがアップされていて、本当にその、なんとしてでも削除したい。
でも、ひとりでは削除できない。
そういった場合に、そういうボランティアの力を借りざるをえないんですね。

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嵯峨さん
あの、先ほど言われた、その、100件という数字を出されましたけど、逆に100件ぐらいをあたれば、まあ、ケースバイケースなんでしょうけれど、それぐらいで効果が出るものなんですか?
果てしない戦い、のような気もしちゃうんですけれども。

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金尻カズナ PAPS 相談員
それがですね、相手方、アップロードしているひとも、ひとなので、機械がやっているわけじゃないんですね。
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嵯峨さん
あー。
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金尻カズナ PAPS 相談員
なので、人海戦術で、なんとかなるんです。
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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
あっ、そう。
それは、なんか確証があるんだね。

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金尻カズナ PAPS 相談員

実際に、大々的に販売されたひとが、いまGoogleで検索しても出てこなくなっているんですね。

嵯峨さん
あー。
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金尻カズナ PAPS 相談員
ただ、それには、本当に、160サイトぐらい送りました。
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嵯峨さん
うーん。
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金尻カズナ PAPS 相談員
1日、10サイトぐらい送ってですね、ずっとやっていって、はじめて100サイトぐらい送ったころから反応がよくなってきてー
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嵯峨さん
あっ、そうですか。
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金尻カズナ PAPS 相談員
検索結果から。

Googleも最近は、画像検索とかあるので、画像検索からでなくなってきた。
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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
だから、あれだ。
やっているほうのひとたちが、この事例はやめよう、って決めるんだ。
どっかで。

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金尻カズナ PAPS 相談員
そうですね。
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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
その決断があれば、なくなっていくんだ。
トラブルになるから。
きっと。
面倒くさいことになるからなんだ。

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嵯峨さん
そうですよね。
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金尻カズナ PAPS 相談員
だいたい、6割、7割のサイト管理者はおうじるんですね。
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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
ふんふん。
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金尻カズナ PAPS 相談員
でも、おうじないところもあるので、そこはわたしたちも、そのおうじないサイトに対しては、複数の相談者で集団訴訟をするとかですね。
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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
なるほど。
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金尻カズナ PAPS 相談員
まあ、そのためのお金が必要になってくるんですけれども。
そういうふうにして、ひとつひとつつぶしていく、と。
だから、わたしたちは、請求だけするんじゃなくて、実際におうじない場合は、やっぱり、つぎのステップをする、っていう、そういう意思表示が重要なので。

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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
PAPSのみなさんを個人的にも存じあげていますけれども、濃いですよね。
濃いですよ。
やめないね。
やめないよね。
シェルターネット(全国女性シェルターネット )のスタッフのひとたちと同じで、ぜったいにやめないと思う。
だからねえ、みんな、相談して。

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金尻カズナ PAPS 相談員
相談してください。
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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
でも、その、100人のボランティアっていうのを、安全なボランティアをあつめる、っていうのがどうも大事な点みたいだから、何かのかたちで、ボランティアの講習会みたいなスクリーニング(選抜)の日をもうけたほうがいいよね。
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金尻カズナ PAPS 相談員
そうですね。
まだはじまったばかりで、あくまでこの問題に関心のあるひとが担ってくださっているんですね。

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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
うんうん。
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金尻カズナ PAPS 相談員
でも、100人あつめるとなると、そういった問題にはじめて関心のあるかたたちが担ってくださるということなのでー
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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
このあいだ、ここで、いちばんはじめにおはなしした、村木厚子(元・厚生労働省事務次官)さんがやっておられる「若草プロジェクト」っていうのは、全国ネットワークになりそうなんですよね、支援の。
直接支援じゃないひとたちもふくめて。

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(2016年10月23日 毎日新聞「若草プロジェクト 若い女性支えるネットワーク設立」より、引用。改行を施しています。)

<一部分を引用>
毎日新聞
貧困や虐待などに苦しむ若年女性を支えるネットワーク「若草プロジェクト」の設立記念シンポジウムが(2016年10月)22日、東京都内で開かれた。
性的被害を受けても相談できないなど、少女たちの深刻な状況が報告され、約150人の参加者は支援の必要性を改めて確認した。
呼びかけ人代表の作家、瀬戸内寂聴さんはビデオメッセージで
自由に生きているようにみえても、人に言えない苦しみを抱えている若者が大勢いる。力を貸してほしい」
と呼びかけた。

(2016年12月25日 京都新聞「モデルになりませんか…AV出演の「わな」実態知って」より、引用。改行を施しています。)

<一部分を引用>
京都新聞
被害状況は、一般社団法人「若草プロジェクト」がこのほど京都市内で開いた研修会で報告された。
講師は、「ポルノ被害と性暴力を考える会」(PAPS、東京)の相談員もする金尻カズナさんが務めた。

金尻カズナさん(京都新聞の記事より)

撮影現場では制作会社から
「『指示に従わなければ契約違反』と言われて、実質的な奴隷状態になっている。被害に遭っている人は一人で悩まず、相談してほしい」

相談はPAPS、
TEL 050-3177-5432、
または、
電子メール paps@paps-jp.org

(2016年12月27日 朝日新聞「AV強要、女性『もう消えたい』 支援団体にSOS増加」より、引用。改行を施しています。)

<一部分を引用>
朝日新聞
被害に苦しむ女性を救おうと、若い女性の支援に取り組む「若草プロジェクト」が今月11日、京都市で研修会を開いた。
プロジェクトの呼びかけ人代表は、僧侶で作家の瀬戸内寂聴さん(94)と元厚生労働事務次官の村木厚子さん(60)。
各地で活動する支援者ら約50人が参加し、PAPSがAV被害の実例を紹介した。

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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
そのひとたちのなかで本当にやる気のある、割とお時間のあるようなかたが来そうな感じだから、そのひとをあつめて、うち(社会的包摂サポートセンター)、年に4回、研修会するから、そのうち1回それをやって、それでスクリーニング(選抜)して、だいじょうぶそうならツールキットを渡して、っていうのは、できるかもしれない。
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金尻カズナ PAPS 相談員
そうですね。
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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
あの、「渋谷のラジオ」を聞いているみなさんも、そのボランティアに応募したい、っていうときには、「渋谷のラジオ」にメールとかしてもいいんですか?
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嵯峨さん
は、はい。
それか、PAPSさんのほうに。

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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
PAPSにメールする、っていうことはできるの?
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金尻カズナ PAPS 相談員
そうですね、お問い合わせフォームで。
まだ、いま、きちんとした支援体制を早急に構築しないといけないのですが、問い合わせしていただければ、とは思います。

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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
ああ、本当に。
で、その、いいよね。
サイバーボランティアみたいな感じで。
ほんのちょっとずつでもね、被害をうけたひとがさ、こう、気が楽になるのが目にみえるじゃない。
いまのはなしを聞くと。
やあ、これいいなぁ、と思って。

このあいだから、どっかでなんか実現したいなと思っているの。
渋谷からね。
渋谷の街のなかのスカウト問題も。
じゃ、この夏休みは、「渋谷のラジオ」を聞いた大人のひとたちは、赤信号でね、こうやってみるっていう。

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金尻カズナ PAPS 相談員
そう、スカウトマンをじっと。
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嵯峨さん
それ、できる気がしますね。
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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
できる気がします。
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金尻カズナ PAPS 相談員
みずからやりそうですね。
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嵯峨さん
ちょっとがんばって、じっ、とね。
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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
でも、それだけでも広まると。
だって渋谷が多くて、新宿はそうでもないって聞いたら、渋谷でやるしなないもんね。

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金尻カズナ PAPS 相談員
AVプロダクションがなぜ43社も渋谷にあるかというと、スカウトしてすぐつなげられるからなんですね。
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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
要するに、だから、その、宮益坂とか、ああいうところの交差点とかで、なんか、この子どうかな、っていうみたいに。
だって、日本中から来るわけだもんね。
若年女性がね。

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金尻カズナ PAPS 相談員
そうですね。
たとえば、原宿の竹下通りってありますよね。
あそこにも、AVプロダクションがあるんですよ。

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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
あ、あー。
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金尻カズナ PAPS 相談員
あの、本当に、通りからちょっと入ったところにあって。
すぐスカウトして、この子つかえるなと思ったら、すぐ、ぽいって斡旋するんですね。

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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
それで、事例集とか読むと、どわー、ってかこまれてね。
無理矢理。
まずはじめに、騙されて。
脱がされた写真を撮られて。
身分証明証といっしょにね、撮られて。
親に言われたくなかったらサインしろ、みたいに言って。
ちゃんと一連のストーリーが書かれて(PAPSの)ホームページにありますけれど。
そんな19、20歳でね、男のひと20人とかにかこまれてね。
書くよね。
名前。

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(香西咲さんのツイートより、引用。)

香西咲さん
<2016年7月25日>

富士山の樹海近くのスタジオに連れていかれてどうやって逃げろと?
周り何も無いですし。
怖い人20人近くいて声も出ないですよ。
男性にはこの怖さは分かりません。

金尻カズナ PAPS 相談員
そうですね。
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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
でも、書いても平気だ、ってことが、今日わかったから。
書いて、家に帰ってから相談すればだいじょうぶなんでしょ?

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金尻カズナ PAPS 相談員
はい、そのとおりです。
相談することが大切なんです。

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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
この夏休み、もしもそんなことがあったら、とにかく、書いて、帰ってきちゃって。
帰ってきちゃって、それで相談してもらって、みんなと一緒に解決していこう、ってことで、いいってことだよね。

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金尻カズナ PAPS 相談員
そうですね。
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遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長
今日はなんか、ありがとうございました。
渋谷だから、夏休みは、ぜったいにね、このはなしはしたかったの。
だから、みんな、大人のひとは、交差点でにらむ行動。
で、その対象の女の子たちは、相談するってことを忘れないように今日はしてもらえればと思って。
AV被害を渋谷からなくそう、という、今日は、「渋谷社会部」でした。
(略。)
ありがとうございました、金尻さん。
嵯峨さんも。

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金尻カズナ PAPS 相談員
こちらこそ。
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嵯峨さん
ありがとうございました。
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2016年7月26日
 渋谷のラジオ
 「渋谷社会部」
  ~AV強要被害の実態・手口と被害を防ぐ方法、私たちにできること
 9:00~11:00放送

この番組を通じて、はじめて、遠藤智子さん(一般社団法人社会的包摂サポートセンター事務局長)というかたの存在を知りました。

(参考。東京都社会福祉協議会のサイトより)
プロフィール

社会的包摂サポートセンターは、「よりそいホットライン」という24時間体制の電話相談をおこなっています。

(2012年4月18日 中日新聞「よりそいホットライン 孤独なSOS 絶え間なく」より、引用。改行を施しています。)

<一部分を引用>
中日新聞
どんな悩みも受け付ける24時間無料の電話相談「よりそいホットライン」=(0120)279338(つなぐささえる)=が3月に対象を全国に広げたところ、3週間で1万8千件の相談が寄せられた。
かかってきた電話は5万7千コールで、3回かけて1回つながる状態。
孤立死や自殺に結び付きかねない大量のSOSの声が、受話器の向こうで絞り出されている。

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中日新聞
公衆電話からはギャンブル依存の若い男性。
「役所の窓口でダメ人間に見られた」。
金がない。
相談員の連絡を受けた司法書士が飛んで行き、生活保護を申請した。

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中日新聞
センターの遠藤智子事務局長は
「何を相談すればいいか分かっている人は、役所などの窓口に行ける。SOSを出す先がない、出し方が分からない人がホットラインにかけてくる」
と語る。

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8月31日の当ブログで記しました。
社会的包摂サポートセンターは、「ポルノ被害者支援マニュアル」を発行しています。

(遠藤智子 一般社団法人 社会的包摂サポートセンター 事務局長)
よりそいホットラインでは、ポルノ被害者の支援マニュアル、っていうのをつくらせていただいて、相談員のみんなで勉強しているんですね。
それを監修してくれたのが、「ポルノ被害と性暴力を考える会」っていうNGOで、PAPS(パップス)って言うんですけど。
金尻さんは、そのPAPSのメンバーで。

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ポルノ被害者支援マニュアル」は、無料です。
(※送料と着払い手数料は、注文者の負担です。)

▼ご依頼・お問い合せ
お問い合せはこちらにメールをお送りください。admin@279338.jp
件名に「冊子問合せ」とお書きくださるようお願いします。

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金尻カズナさんにつきましては、つぎの言辞が鮮烈でした。

金尻カズナ PAPS 相談員

何もしないというのが、実は、いちばんよくないことなんですね。
何かをしないと、かわらない。

人々の気持ちを蕩揺(とうよう)します(揺り動かします)
何かをしないと、かわらない
実際にこのことを体現されているのが香西咲さんです。
ぼくたちは、香西咲さんの生き方を見習う必要があります。
香西咲さんは高潔です。
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2016年07月07日 香西咲さんの特集記事(1)が週刊文春に掲載されました。
2016年07月14日 香西咲さんの特集記事(2)が週刊文春に掲載されました。
2016年07月17日 香西咲さんがAbemaTV(みのもんたの「よるバズ!」)に出演されました。
2016年07月20日 香西咲さんのインタビュー記事が、しらべぇに掲載されました。
2016年07月27日 香西咲さんのインタビュー動画が、毎日新聞のWebサイトにアップされました。
2016年07月29日 香西咲さんのインタビュー記事と動画が、毎日新聞のWebサイトに掲載されました。
(引用。A氏による衝撃の回答)
問「出演強要が社会問題化している。事務所の運営や女優との契約について見直しは?」
A氏「当然やっていく。今、弁護士と話して、きちんとしていこうとしている

 (A氏は、これまできちんとしていなかったことを認めました。)
2016年08月27日 香西咲さんのインタビュー記事が、弁護士ドットコム(前編)(後編)に掲載されました。
2016年09月17日 香西咲さんがAbemaTV(みのもんたの「よるバズ!」【1】【2】【3】)に出演されました。
2016年09月24日 香西咲さんのインタビュー記事(1)が、withnewsに掲載されました。
2016年10月01日 香西咲さんのインタビュー記事(2)が、withnewsに掲載されました。
2016年10月17日 香西咲さんのインタビュー記事(日本語訳)が、AFP通信のサイトに掲載されました。
2016年12月28日 香西咲さんのインタビュー記事が、週刊文春に掲載されました。
香西咲さんのツイッター
(香西咲さんの重要ツイート ~2016年7月18日)
 私だって綺麗にリセット出来るならAVデビュー前の私に戻りたい。
 だけど変えられない現状踏まえて立て直したのが今の形。(後略。)

(明日のブログへつづく)



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