香西咲さんのアンニュイな表情も素敵です

香西咲さんを勝手に応援するサイトの管理人の「焼酎好き」です。よろしくお願いします。

昨日のブログで、モーツァルトの「トルコ行進曲」についてふれました。
他の行進曲とは違い、勇猛さはありません。
憂いを感じさせます。
過日、クルマを運転しておりましたら、ラジオからきいたことのない曲が流れました。
「愛でブラジル」というタイトルでした。
帰宅後、調べてみました。
かつてヒットした曲のようです。
原題は、「Ritmo de Brazil」となっています。
こちらをききながら、ぼくはある写真を眺めました。
音楽と相俟って、からだのなかを清冽(せいれつ)なものが流れていきました。

(YouTubeから引用)

その写真をご紹介します。

香西咲の哀愁1
香西咲の哀愁2
(※注 大きな写真は香西咲さんのツイッターでご覧になることができます。)

香西咲さんの写真です。
情感が漂う香西咲さんもまた、素敵です。
このようなオシャレな姿を拝見すると、いつも思うことがあります。
香西咲さんの魅力を凝集したファッショナブルな写真集をだしてほしいと。
デジタルのものでもかまわないのですが。

本日は、香西咲さんのアンニュイな写真のなかから、ぼくが選んだ至高の10枚をご紹介したいと思います。

香西咲アンニュイ (3)

香西咲アンニュイ (4)

香西咲アンニュイ (2)

香西咲アンニュイ (1)

香西咲アンニュイ (10)

香西咲アンニュイ (8)

香西咲アンニュイ (9)

香西咲アンニュイ (7)

香西咲アンニュイ (5)

香西咲アンニュイ (6)

香西咲さんの写真をみるとぼくは、心が洗われたかのような気分となります。
美しいかたです。

(フランス文学者の栗田勇さんが、対談で語ったことば。朝日新聞より引用。)

伊豆半島を車で走っていて、夕日が海に沈む素晴らしい情景に出会ったことがあります。
太陽と海とが一体化して、そこで時間が止まってしまったような瞬間でした。
そのとき、(フランスの詩人の)ランボーが予感していた「永遠」とはこれだと、実感しました。
その瞬間に私は自分と出会った気がしたのです。

みなさんも、香西咲さんの写真をみて、「永遠」を実感してください。



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