フラッシュの新作「香西咲さんのアンニュイ」と、赤霧島

香西咲さんを勝手に応援するサイトの管理人の「焼酎好き」です。よろしくお願いします。

本日、香西咲さんの新しいフラッシュを作成しました。
テーマは、「香西咲さんのアンニュイ」です。
サーバのほうへアップしましたので、ご覧になっていただければさいわいです。

香西咲さんの「アンニュイ」

香西咲さんといえば、笑顔と、元気な姿が、まばゆいばかりに光り輝いている女性です。
万人が認めるところです。
今回作成しましたフラッシュは、香西咲さんの哀愁を感じさせるものです。
憂いのある香西咲さんもまた魅惑的です。

哀愁の似合う季節といえば、秋です。
香西咲さんは秋から何を連想されるでしょうか。
ちなみにぼくは、赤霧島を思い浮かべます。
ちょっと強引にもってきました。
このあとは赤霧島について書いてみたいと思います。

過日のブログ(香西咲さんにお勧めしたい焼酎 ~古八幡 )でも若干ふれたことがあります。
赤霧島は、秋と春の2回のみ販売される季節商品です。

醸造元の霧島酒造から過日、出荷日が発表されました。
今秋は、10月22日(水)です。

入手が困難な焼酎です。
数年前までは霧島酒造の特約店でしか購入することができませんでした。
現在は全国のコンビニでも販売されます。
購入の機会が広がったような気もしますけれども、それほど容易ではありません。
各コンビニで売られるのはそれぞれ6本程度です。
店によっては深夜に並べるところもあります。
ぼくは以前、出勤前にセブンイレブンへ寄ったことがあります。
棚には1本も置かれていませんでした。
店のかたにうかがってみました。
深夜に並べたところすぐに売り切れたとの答が返ってきました。
ちなみにぼくは、酒店で購入しています。
もちろん、買えなかったときもあります。
昨年の秋は買いそびれてしまいました。
あるとき、家の近くのスーパーへ入りました。
赤霧島
目を疑いました。
まさか。
赤霧島が置いてあるとは。
それも、こんなにもたくさん。
ぼくはしばらくの間、呆然と眺めていました。
偶然とはいえ、昨秋も赤霧島を1本、購入することができました。

赤霧島は甘みの強い焼酎です。
ワインのような趣もあります。

霧島酒造のホームページから。
(引用)
(赤霧島は)幻の紫芋「ムラサキマサリ」が原料。

これが、ムラサキマサリです。
このサツマイモを使って焼酎をつくったのは、霧島酒造がはじめてです。

(引用)
ムラサキマサリに豊富に含まれるポリフェノールと焼酎麹が生成するクエン酸に反応して、もろみが真っ赤になることから「赤霧島」と命名しました。
後を引くような甘みと気品高い香りが特徴の全く新しいタイプの芋焼酎です。

(引用)
赤霧島の原料芋「ムラサキマサリ」は、収穫量が限られているため数量限定の商品でございます。

現在は霧島酒造以外の他社も、このムラサキマサリを原料とした焼酎を製造しています。
残念ながら赤霧島を超えるものはいまのところ存在していません。

まもなく赤霧島が発売されます。
香西咲さんにもぜひ一度味わっていただきたい焼酎です。
焼酎はアルコールのなかで最も健康によいのみものといわれています。
もちろん、のみすぎてはだめですけれども。



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