屋久島から連想するもの

香西咲さんを勝手に応援するサイトの管理人の「焼酎好き」です。よろしくお願いします。

ホームページに、フラッシュ版香西咲さんの「笑顔&元気」をアップしました。
他のテーマにつきましても、これから順次、掲載していきたいと思います。
フラッシュの動作につきましては、テーマごとに変える予定です。
どのような動きにしたらよいのかをいま思案しているところです。

それにしても、夏のテニスは体力を消耗しました。
よく、テニスは「手ニス」ではなく、「足ニス」であると言われています。
テニスといいますと、ラケットを握る手の技量が一番重要であると思われがちです。実はそれ以上に大切なのが足の動きです。
特に、相手がボールを打つ前にスプリットステップをしなければ、その後の動作が遅れてしまいます。
スプリットステップとは、簡単に言うと、その場で軽くジャンプをすることです。
着地後は足を俊敏に反応させることができますので、きわどいボールもとらえることができます。
ただ、スプリットステップを繰り返していますと、これだけで疲れます。特に夏は。
それで時折、何もせずに茫と立っていることもあるのですが、そうなると途端にコーナーへ決められてしまいます。
やはりテニスは、手よりも、足が大切です。

香西咲さんのTwitter(8月26日)より引用

雨よ
私の心と身体を洗い流しておくれ

嗚呼、屋久島に行きたい

屋久島は行ってみたいと思ってる。
心も身体も浄化したい。
都心では浄化したくてもし切れない。

「心も身体も浄化したい」
とありますが、香西咲さんは、心も身体もピュアなかたであると思います。

この屋久島に関するツイートを拝見したとき、ぼくの頭に真っ先に浮かんだのは、三岳(みたけ)のことでした。
三岳というのは、焼酎の銘柄名です。
3M(森伊蔵、魔王、村尾)、伊佐美、佐藤、百年の孤独ほどではありませんが、かつては生産本数が少なくて、なかなか市場に出回らない焼酎でした。
大変のみやすいため、女性にも人気があります。
1年の内に何度か店頭で見かけることがあり、そのときは欣喜雀躍したものです。
この三岳ですが、屋久島にある三岳酒造でつくられています。
当時は屋久島へ行くと、他よりは容易に三岳を買うことができました。
このため、屋久島へ行って三岳をたくさん買って来たい、とよく考えたものでした。
現在は、増産のため入手しやすくなり、かつてほどの人気はなくなりました。

屋久島には、寺田商店という酒店があります。
こちらの店は、三岳酒造に依頼して醸造してもらった「愛子」という焼酎を販売しています。

(※寺田商店のホームページの画像に直接リンクをしています。問題があればリンクをはずします。)

いわゆるプライベートブランド(PB)なのですが、こちらに関しては現在でも生産本数が少ないために、大変稀少な焼酎となっております。
毎月1回、不定日に、インターネットによる予約受付をおこなっておりまして、こちらで申し込みをしますと、後日、愛子が送付されてきます。
一人で2本まで購入が可能です。
到着までは、約半年ほどの期間を要します。かつは注文してから1年ぐらいかかりましたので、若干短縮がはかられています。
愛子を購入するためには、予約日にインターネットで注文すればよいわけですが、問題は開始時間です。
たとえば、寺田商店のホームページで、今月の販売は10日の20時頃以降と予告がされたとします。
そこで、その日のその時間に、予約をすべくパソコンの前で待っているわけですが、時間になっても予約フォームのリンクがあらわれることはありません。
実は、「20時頃以降」というのは、20時から24時までの間、という意味なのです。
このため、2、3時間またされることも珍しくはありません。
せっかくあらわれた予約フォームも、その月の予約本数に達しますと、消えてしまいます。
愛子を購入するためには、少しの根気が必要となっています。
愛子は口当たりが大変爽やかな焼酎です。
屋久島以外でも、愛子がのめる店があります。
香西咲さんも一度お試しになられてはいかがでしょうか。



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